Part3・4

Part34で使える指置き作戦

 ←断片単語を使ったヒッカケ →indicate系問題で問われそうな事項
Part34での指置き作戦というと、どうせまたそれ知ってる!正解と思った選択肢に指を据えて後でマークするやつでしょ?と思うかもしれないが、ここでいう指置き作戦はそんな陳腐なもんじゃない

設問2,3のキーワードに指を当てるというもの(ここでは便宜上3つの問題を設問1~3とする)
先読みのとき設問1をまず見るだろう。これは普通に先読みしてよい。どうせ目的とか職業とかだろう
次の設問2で例えば「月曜に何が起こる?」だったら、「Monday」のちょい下くらいに指を置く
設問3で「女性は何を提案する?」だったら「suggest」に
この辺りのキーワードの選定は個々の判断に任せる
結果おそらく親指と人差し指の2本を使って指を置いてるはず
最初は何も指を置いていない設問1だけガン見して音声を聞いてればよい。設問1が終わったら、今度は人差し指を置いている箇所を見ながら音声を聞く(設問2)。それが終わったら人差し指を離し、あとは親指を置いている箇所を見ながら最後の設問3を解けばよい
ここで人差し指をそのまま正解と思われる選択肢の上に移動させてもよい。親指も正解の選択肢に移動させて人差し指と親指をキープしておけば、あとはそれに従ってマークするだけ。まあそうなると結局通常の指置き作戦も併用することになるが

今日韓国模試やってる最中に思い付き、これがまたうまいこと功を奏した。それでいてなぜかPart34が楽しく感じた(笑)
けどこの作戦はなぜかPart4の方が功を奏した気がする。Part4が優しく感じる反面、Part3が難しい・・
ちなみに韓国模試はsay that(~と書いてある)の言い回しが好きらしく、よく見かける
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